中波帯電磁波ノイズ観測、大気重力波観測による地震発生予測実験

 当ページの色分けは次の通りです。 原則としてM5.0未満の予測は記載しないこととしています。

赤(P) :M5.5以上の予測
青(P) :M5.5未満M5.0以上の予測
緑(R) :予測に対応した発生地震
黒(P,R):M5.0未満の予測、および予測していなかった発生地震

- 地震予知情報作成日時:2017/05/26 02:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/27 01:30 -

1.総説

 西日本に予測していたM7についての新たな見解については、会員ページで述べる。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/18 20:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/18 23:30 -

1.総説

 先週まで西日本に予測していたM7についての新たな見解については、会員ページで述べる。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、 己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。
 と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、かねてから私が主張している 「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、ヒラメ社員が重用されてきたこと」 が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/11 23:45(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/12 23:55 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/27)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、有感小地震が多発している。 また4/22には関東以西の各地で、高温のガスが噴出したようだ。 また岐阜大学のラドン観測値(川上地点)が急落している。 現在はすでに予測期間を過ぎているが予測は維持する。 予測マグニチュードはM7だ。要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。
 と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、かねてから私が主張している 「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、ヒラメ社員が重用されてきたこと」 が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。 魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/04 20:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/05 01:00 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/27)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、有感小地震が多発している。 また4/22には関東以西の各地で、高温のガスが噴出したようだ。 また岐阜大学のラドン観測値(川上地点)が急落している。 現在はすでに予測期間に突入している。 予測マグニチュードはM7だ。 要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、 己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。  と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、 かねてから私が主張している「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、 ヒラメ社員が重用されてきたこと」が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。

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