中波帯電磁波ノイズ観測、大気重力波観測による地震発生予測実験

 当ページの色分けは次の通りです。 原則としてM5.0未満の予測は記載しないこととしています。

赤(P) :M5.5以上の予測
青(P) :M5.5未満M5.0以上の予測
緑(R) :予測に対応した発生地震
黒(P,R):M5.0未満の予測、および予測していなかった発生地震


- 地震予知情報作成日時:2013/11/28 22:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/11/29 00:45 -

1. 総説

  1.  

     2004年の地震学会で、大気重力波(さざ波雲)による地震予知方法を発表し、 本ホームページで実践的に予知情報を発信して以来、 多くの方々にこの方法による地震予知についてご支持をいただいています。 そして多くの方々がこの方法を用いて地震予知を試みておいでのようです。 しかし、私の発見した方法によっていることを引用して表記しないと盗用のそしりを受けかねません。 十分ご注意して使用してください。 引用の方法は「(宇田2004)による」で可。

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について世界で初めて述べました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。
     懸念していたアウターライズ地震については、10/26にM7.1(予測値と全く同じ)として発生しましたが、 これは想定している規模よりはるかに小規模で、広義の前震と考えられます。 巨大地震は未発生です。

  3.  

     10/22以来記載の 「また別の大地震の前兆が現れてきましたので、 P1310-04として会員ページに掲載しました。」 については、未発生です。
     日本周辺の新たな大地震P1311-01も未発生です。
     日本周辺で赤文字(M5.5以上)の予測が増えてきました。 要注意です。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


- 地震予知情報作成日時:2013/11/21 20:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/11/21 23:00 -

1. 総説

  1.  

     2004年の地震学会で、大気重力波(さざ波雲)による地震予知方法を発表し、 本ホームページで実践的に予知情報を発信して以来、 多くの方々にこの方法による地震予知についてご支持をいただいています。 そして多くの方々がこの方法を用いて地震予知を試みておいでのようです。 しかし、私の発見した方法によっていることを引用して表記しないと盗用のそしりを受けかねません。 十分ご注意して使用してください。引用の方法は「(宇田2004)による」で可。

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について世界で初めて述べました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。
     懸念していたアウターライズ地震については、10/26にM7.1(予測値と全く同じ)として発生しましたが、 これは想定している規模よりはるかに小規模で、広義の前震と考えられます。 巨大地震は未発生です。

  3.  

     10/22以来記載の 「また別の大地震の前兆が現れてきましたので、 P1310-04として会員ページに掲載しました。」 については、未発生です。
     日本周辺の新たな大地震P1311-01も未発生です
     日本周辺で赤文字(M5.5以上)の予測が増えてきました。 要注意です。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


- 地震予知情報作成日時:2013/11/14 20:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/11/14 22:15 -

1. 総説

  1.  

     2004年の地震学会で、大気重力波(さざ波雲)による地震予知方法を発表し、 本ホームページで実践的に予知情報を発信して以来、 多くの方々にこの方法による地震予知についてご支持をいただいています。 そして多くの方々がこの方法を用いて地震予知を試みておいでのようです。 しかし、私の発見した方法によっていることを引用して表記しないと盗用のそしりを受けかねません。 十分ご注意して使用してください。 引用の方法は「(宇田2004)による」で可。

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について世界で初めて述べました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。
     懸念していたアウターライズ地震については、10/26にM7.1(予測値と全く同じ)として発生しましたが、 これは想定している規模よりはるかに小規模で、広義の前震と考えられます。 巨大地震は未発生です。

  3.  

     前々回(10/22)記載の 「また別の大地震の前兆が現れてきましたので、 P1310-04として会員ページに掲載しました。」 については、未発生です。
     さらに新たな大地震が日本周辺で予測されます。 P1311-01として会員ページに掲載しました。
     日本周辺で赤文字(M5.5以上)の予測が増えてきました。 要注意です。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


- 地震予知情報作成日時:2013/11/06 21:50(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報修正日時:2013/11/07 10:35(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/11/07 19:00 -

1. 総説

  1.  

     2004年の地震学会で、大気重力波(さざ波雲)による地震予知方法を発表し、 本ホームページで実践的に予知情報を発信して以来、 多くの方々にこの方法による地震予知についてご支持をいただいています。 そして多くの方々がこの方法を用いて地震予知を試みておいでのようです。 しかし、私の発見した方法によっていることを引用して表記しないと盗用のそしりを受けかねません。 十分ご注意して使用してください。 引用の方法は「(宇田2004)による」で可。

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について世界で初めて述べました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。
     懸念していたアウターライズ地震については、10/26にM7.1(予測値と全く同じ)として発生しましたが、 これは想定している規模よりはるかに小規模で、広義の前震と考えられます。 巨大地震は未発生です。

  3.  

     前々回(10/22)記載の 「また別の大地震の前兆が現れてきましたので、 P1310-04として会員ページに掲載しました。」 については、未発生です。
     さらに新たな大地震が日本周辺で予測されます。 P1311-01として会員ページに掲載しました。
     日本周辺でM7前後の大地震の前兆が増えてきました。要注意です。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


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