中波帯電磁波ノイズ観測、大気重力波観測による地震発生予測実験

 当ページの色分けは次の通りです。 原則としてM5.0未満の予測は記載しないこととしています。

赤(P) :M5.5以上の予測
青(P) :M5.5未満M5.0以上の予測
緑(R) :予測に対応した発生地震
黒(P,R):M5.0未満の予測、および予測していなかった発生地震


- 地震予知情報作成日時:2013/09/24 20:35(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/09/24 23:20 -

1. 総説

  1.  

     近畿地方の大地震の前兆は確認されていません。

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について述べてきました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。 改竄すること無く全てを公開している過去ログをご覧になってお分かりのように、 当サイトの地震予知情報は相当の信頼性があります。 従って今後は慎重な情報の取り扱いが必要と考え、 アウターライズ地震に関する情報は会員ページでのみ述べることとします。

  3.  

     前回(9/17)記載の 「日本周辺でやや大きめの前兆が観測されました」 については、予測を会員ページに掲載しました(P1309-09)。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


- 地震予知情報作成日時:2013/09/17 22:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/09/19 00:00 -

1. 総説

  1.  なし

     

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について述べてきました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。 改竄すること無く全てを公開している過去ログをご覧になってお分かりのように、 当サイトの地震予知情報は相当の信頼性があります。 従って今後は慎重な情報の取り扱いが必要と考え、 アウターライズ地震に関する情報は会員ページでのみ述べることとします。

  3.  

     前回(9/09) 「引き続きM7.0かそれ以上の地震が起きる可能性があります。」 としていましたが、日本周辺でやや大きめの前兆が観測されました。 詳細はまだ不明ですが、暫定予測を会員ページに掲載しました。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


- 地震予知情報作成日時:2013/09/09 22:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/09/09 23:40 -

1. 総説

  1.  

      R:09/04 09:18 鳥島近海(N29.936 E139.417)  h445.2km M6.8D 6.3V
              Mw6.5(気象庁CMT解)

     が発生しました。 この前兆については、予測対応地震の発生(TOP PAGE D連絡 欄)参照。

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について述べてきました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。 改竄すること無く全てを公開している過去ログをご覧になってお分かりのように、 当サイトの地震予知情報は相当の信頼性があります。 従って今後は慎重な情報の取り扱いが必要と考え、 アウターライズ地震に関する情報は会員ページでのみ述べることとします。

  3.  

     前回(9/02)、 「7/11以来記載を続けていた 「現在、大陸に大規模な大気重力波が発生しています。 外国での発生と判断されることと、マンパワーに余裕がないことから詳細を詰めることができませんが、 Mは7.5前後と推定されます。」 については、下記が発生しました。
      R:M7.0 08/31 01:25アリューシャン列島51.610°N 175.361°W h33.5km (USGS)
     予測時に詳細に詰めた訳ではないので、Mの0.5の違いが妥当か否かは判断できませんが、 違いは大きいように思えますので、まだ同程度かそれ以上の地震が発生するかも知れません。」 としていましたが、9/04 鳥島近海でM6.8D(Mw6.5気象庁)、深さ445km の地震が発生しました。
     これで終了かと思いましたが、気象庁によればMw6.5、USGSでもM6.5とされているため、 まだ役不足の感があり、引き続きM7.0かそれ以上の地震が起きる可能性があります。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


- 地震予知情報作成日時:2013/09/02 23:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2013/09/03 23:20 -

1. 総説

  1.  

     なし

  2.  アウターライズ地震について

     2011年3月末以来度々アウターライズ地震について述べてきました。 アウターライズ地震という用語も、経緯はともかく、一般に知れ渡るようになりました。 この想定される巨大地震の震源域およびMについては既に述べました。 問題は何時発生するのかということですが、当サイトはそのために心血を注いでいます。 改竄すること無く全てを公開している過去ログをご覧になってお分かりのように、 当サイトの地震予知情報は相当の信頼性があります。 従って今後は慎重な情報の取り扱いが必要と考え、 アウターライズ地震に関する情報は会員ページでのみ述べることとします。

  3.  

     7/11以来記載を続けていた 「現在、大陸に大規模な大気重力波が発生しています。 外国での発生と判断されることと、マンパワーに余裕がないことから詳細を詰めることができませんが、 Mは7.5前後と推定されます。」  については、下記が発生しました。
      R:M7.0 08/31 01:25 アリューシャン列島51.610°N 175.361°W h33.5km (USGS)
     予測時に詳細に詰めた訳ではないので、Mの0.5の違いが妥当か否かは判断できませんが、 違いは大きいように思えますので、まだ同程度かそれ以上の地震が発生するかも知れません。

 地域別予測に関しては会員ページをご覧ください (余震域については原則M6以上のみ,そのほかの地域は原則M5.5以上)。 会員ページ記載の予測の漏洩ならびに転用は厳禁です。


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