中波帯電磁波ノイズ観測、大気重力波観測による地震発生予測実験

 当ページの色分けは次の通りです。 原則としてM5.0未満の予測は記載しないこととしています。

赤(P) :M5.5以上の予測
青(P) :M5.5未満M5.0以上の予測
緑(R) :予測に対応した発生地震
黒(P,R):M5.0未満の予測、および予測していなかった発生地震

 忙しい方は予測の中に赤い文字があるかないかを一瞬にして判断出来るように配慮しています。 しかし、予測は非常に苦労して作成していますので、 できれば全文を読んでいただきたいというのが、予測作成者の願いであります。


- 地震予知情報作成日時:2011/05/31 21:30 (作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2011/05/31 22:30 -

1.総説

 先週は地球惑星科学連合大会および地震電磁気研究会で、 月曜日から土曜日まで出席していた関係で、更新がすこし遅れました。 いつもより出席者が少なく、意外に思いました。
 05/27、再度、地球を隈無くと言いたいところですが、上に述べた関係で時間がなく、 黒海より西方域では人工衛星の軌道を一つおきにサーチしました。 結果は以前と変わりなく、ほぼ全球に大気重力波は発生しており。 今までの予測(少なくともM8以上で、最悪の場合はM9.2となるアウターライズ地震(03/31, 04/03以来既述)) を変更する必要はありません。
 いつ発生するのかについても変更は無く、04/25に述べたように、 本震の3カ月後である6月の上弦の月(6/9)前後3日間、 次いで4カ月後の同じ月の位置(07/08前後3日間)ですが、必ずしも100%この通りではありません。
 この予測地震が発生すれば、前回(3.11、M9)を上回る大津波が発生します。 東北地方沿岸地域のみならず、日本列島の太平洋側沿岸地域に押し寄せるはずです。 震源地から遠いからと言って油断しないでください。 気象庁の警報に注意してください。 自宅を離れて沿岸地域にいる方は、必ず情報を受信できる装置を携帯してください。 沿岸地域にいる方は、常に避難場所を意識していてください。 地震発生後、津波から逃げる場合は高さを稼ぐことが大事です。 大事な人や物は、予め高台に避難させておくようにおすすめします。

 浜岡原発の停止を求めた菅総理の大英断を讃えたいと思います。 これで予測している大津波が発生しても、その後安心して復興作業に取り組むことができます。 どうか非常用電源を高所に確保していてください。
 しかし福島第一原発での防潮堤の建設は進んでいるのでしょうか。 前々回(05/07)「まだ高さが足りない」と述べました。 最悪の場合、M9クラスのアウターライズ地震での津波は相当のものになるはずです。 津波の専門家のシミュレーションを再三再四お願いしております。 救いは地震発生後、津波の襲来までは、3.11よりは時間があるはずです。 船舶等の避難もしっかり想定してください。
 シミュレーションの条件は次の通りです。 断層の走向はN15°E、傾斜は60°、破壊領域の水平幅100km、すべり量は25m(04/09既述)、すべり角は90度。 正断層の傾斜は60度以上のことが多いようです。 断層の北西端はN39.3,E145.7でここから南南西に500kmの長さ。 これらの条件の根拠は、予測していた震源域に04/01に発生した動かない雲と、雲頂や海水面の温度構造でした。 これらは奥尻島が大被害を受けた1993年の北海道南西沖地震(M7.8)の前に観察された諸現象 (地震発生後の余震分布の平面形と見事なまでに一致する雲ほか温度構造など)により、 前回(5/20)その時の、衛星画像、余震分布、両者の重ね合わせ画像を示しました。 今回は05/26の海水面の温度を昨年(2010年)05/31と比較して以下に示します。 だいぶ高温となっていることがお分かりかと思います。 この高温は震源域からの高温のガスや熱水によってもたらされたと考えられます。

JAXAによる

JAXAによる

 こんなときに、またも巨大地震の予測を書くのはまことに、気が引けるのですが、 知らないでひどい目に遭うよりはましだと思い、掲載を続けています。 どうかご容赦ください。
 1993年の夏と同様、今夏も冷夏なら電力不足には少しだけ助け舟がありますが、 農業にはつらいことになるかもしれません。
 前回(05/20)の地域別の中小地震の予測に対して、以下に示すように、発生を見ました。 「05/12,13の大気重力波から
  P:2011/05/22±3 トカラ列島から日向灘、M5.5」 については、
  R:05-29 05:18 N31.619 E129.598 h7.2 M4.3D 4.9V 薩摩半島西方沖(一元化)
 トカラ列島で5/27 M3.2震度1、 5/28 M2.2 震度2, M1.8 震度1
 大隅半島東方沖で5/27 M3.9 震度1
などMが小さめで、少し遅れ気味で発生。

「05/19の大気重力波から
  P:2011/05/30±3 鳥島近海もしくはそれよりより南方、M5.2 」については、
  R:M4.9 05/30 11:00 29.222 142.129 44.5 IZU ISLANDS
  R:M4.8 05/28 23:51 25.483 142.486 34.7 VOLCANO ISLANDS
  R:M4.8 05/28 00:57 25.515 142.559  25.9 VOLCANO ISLANDS
  R:M4.7 05/26 08:44 25.487 142.501  37.3 VOLCANO ISLANDS
  R:M4.9 05/20 05:16 N25.538 E142.592 h48.4 VOLCANO ISLANDS
 以上USGSによる、時刻はUTC、
など、ほぼ予測通りに発生。
 一方M5.0を超える余震は千葉県北東沖、茨城県沖、福島県沖、福島県浜通り、 三陸沖などで発生していますが、これらの前兆は、三陸沖を除き、認められませんでした。
 現在は新たな予測はありません。


- 地震予知情報作成日時:2011/05/20 04:50 (作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2011/05/20 07:00 - - 地震予知情報修正日時:2011/05/20 23:00 (リンクミスを修正)-

1.総説

 浜岡原発の停止は次の大津波地震の襲来には間に合ったようです。 ほっとすると同時に緊張の糸がほぐれました。 万が一の場合はとんでもない事態となっていたはずです。 菅総理の大英断を讃えたいと思います。
 しかし福島第一原発での防潮堤の建設は進んでいるのでしょうか。 前回(05/07)「まだ高さが足りない」と述べました。 M9クラスのアウターライズ地震での津波は相当のものになるはずです。 津波の専門家のシミュレーションを再三再四お願いしております。 救いは地震発生後、津波の襲来までは、3.11よりは時間があるはずです。 船舶等の避難もしっかり想定してください。
 5月17日、地球を隈無くサーチしました。 その結果相変わらずほぼ全域で大気重力波が見られます。 出現していない地域はほぼ2割程度で、出現している総面積は4億km2にもなり、 単純な(震源が一つと仮定すれば)計算上はM9.2となります。 したがって今までに再三述べてきた、 アウターライズ地震(03/31, 04/03以来既述)の予測に変わりはありません。
 3.11のM9の時は津波襲来まで約30分ほど時間がありましたが、 予測しているアウターライズ地震が発生すれば、 3.11よりは時間に余裕がありそうですので、冷静な対応が望まれます。 今度は気象庁も警報の発令に当たっては、適切に対応していただけるものと信じております。
 シミュレーションの条件は次の通りです。 断層の走向はN15°E、傾斜は60°、破壊領域の水平幅100km、すべり量は25m(04/09既述)、すべり角は90度。 正断層の傾斜は60度以上のことが多いようです。 これらの条件の根拠は、予測していた震源域に04.01に発生した動かない雲と、雲頂や海水面の温度構造でした。 これらは奥尻島が大被害を受けた1993年の北海道南西沖地震(M7.8)の前に観察された諸現象 (地震発生後の余震分布の平面形と見事なまでに一致する雲ほか温度構造など)によりますが、 以下にその時の、衛星画像、余震分布、両者の重ね合わせ画像を示します。

東北大学(JAIDAS)によるNOAA画像(19993.07/01)

総理府地震調査研究推進本部地震調査委員会編(1997):日本の地震活動 図3-36から引用

両者の重ね合わせ;余震分布と一致する雲画像

 津波が発生すれば、東北地方沿岸地域のみならず、 日本列島の太平洋側沿岸地域に押し寄せるはずです。 震源地から遠いからと言って油断しないでください。 気象庁の警報に注意してください。 自宅を離れて沿岸地域にいる方は、必ず情報を受信できる装置を携帯してください。 沿岸地域にいる方は、常に避難場所を意識していてください。 地震発生後、津波から逃げる場合は高さを稼ぐことが大事です。 大事な人や物は、予め高台に避難させておくようにおすすめします。
 いつ発生するのか;幸い3.11の2カ月後の5月の上弦前後には発生しませんでした。 2カ月後の根拠は2006年11月と2007年1月に千島列島で発生した、 低角逆断層とアウターライズ地震のセット(同じ月の位置)でした(04/03既述)。 一方スマトラ大地震(Mw9.1;USGS)の場合は、3カ月後の同じ月の位置でした(04/09既述)。 この場合はアウターライズ地震ではなく本震と同じ低角逆断層でした。
 2カ月後に発生しない場合は、3カ月後の同じ月の位置(06/09前後)、 次いで4カ月後の同じ月の位置(07/08前後)、 必ずしも100%この通りではないことなどを04/25に述べましたが、この考えは変わっておりません。

 こんなときに、またも巨大地震の予測を書くのはまことに、気が引けるのですが、 知らないでひどい目に遭うよりはましだと思い、掲載を続けています。どうかご容赦ください。
 1993年の夏と同様、今夏も冷夏なら電力不足には少しだけ助け舟がありますが、 農業にはつらいことになるかもしれません。
 地域別の中小地震の予測に対して、一応発生を見ましたが、Mはいずれも小さめでした。 したがって、「大地震前には中小地震の予測ははずれる」の法則通りで、 これも巨大地震の予測を支持します。
 東北地方の中小の余震はでたらめに言っても当たるような発生確率です。 地域別の予測は意味を持たないかもしれませんが、 発生するかどうかも巨大地震の予測と関係するので、一応立ててみます。 05/12,13の大気重力波から
  P:2011/05/22±3 トカラ列島から日向灘、M5.5
 05/19の大気重力波から
  P:2011/05/30±3 鳥島近海もしくはそれよりより南方、M5.2


- 地震予知情報作成日時:2011/05/08 12:00 (作成者:HP担当 長本裕樹) -
- 地震予知情報掲載日時:2011/05/08 12:00 (作成者:HP担当 長本裕樹) -

非公式予測情報(HP担当:長本)はこちらをクリック


- 地震予知情報作成日時:2011/05/07 02:45 (作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2011/05/07 09:00 -

1.総説

 「M8もしくはそれ以上の予測地震(単純な計算上はM9にもなる);04/09既述」 が発生すれば、何度も述べましたが、大津波となります。
 大地震が発生し、津波警報が出たら、様子を見ないで、ただちに、自動車ではなく(渋滞を防ぐため)、 徒歩もしくは自転車などで周辺の高台もしくは高層ビルに避難してください。 避難に当たっては、海岸から遠ざかるのではなく、 3.11の時以上の高さを稼いでください。
 福島第一原発の復旧作業にあたって 「原子炉冷却作業が余震や津波で停止しないよう、 複数の送電線を切り替え可能にする改良工事に着手(04/16読売新聞)したり、 さらに仮説の防潮堤の建設を計画(05/01朝日新聞)」もしているようで、 安心材料が増えましたが、まだ高さが足りないように思えます。
 既に度々述べたように 「津波の高さについては、危機管理上、最悪の事態も想定し、対処をお願いしたいと思います。 最悪の事態とは、M9の正断層による津波の発生で、 3.11よりは到達時間に余裕はあるものの、高さはより高くなると考えられます。」
 この最悪のケースでの津波高さの計算を前回(05/02)お願いしましたが、どこからもご返事がありません。 公表できないほどの数字が得られたのでしょうか。

 前回(05/02)「04/28にも大気重力波は地球を一周していますので今までの予測を変更する必要はありません。 5月の上弦が近づいてきました。 警戒してください。 これで発生しない場合は、6月の上弦、次いで7月の上弦となります。その他の日が安心というわけではありません。 警戒を持続していただくようお願いいたします。」 と述べました。 上記の上弦とは前後3日程度を考えていますので、ご注意ください。
 発生日に関し、新しいデータが発生しました。
 伊勢観測点で、3.11のM9の直前(2日前)に、 この観測点にしては珍しく赤のノイズが発生していましたが、05/05にもより強いノイズが発生しました。 全く同じ先行時間かどうかは確かではありませんが、 震災後2ヶ月目(04/03、千島列島の例を引いて既述)の5月の上弦(05/11)前後と一致するため警戒が必要です。 以下にグラフを示します。

 また私どもが想定しているアウターライズ地震の正に震源域で、 新たな小地震が発生しました。 カウントダウンが始まったとみなしてよいと思います。
  R:05-06 23:46 N38.4709 E145.8773 h35.0km M4.0(Hi-net)

 こんなときに、またも巨大地震の予測を書くのはまことに、気が引けるのですが、 知らないでひどい目に遭うよりはましだと思い、掲載を続けています。 どうかご容赦ください。
 3/30に 「日本列島の太平洋側の原子力発電所は次の巨大地震がくるまで、一旦停止してください。 お願いします。 巨大地震が発生しても原発が何ともなければ、そこからまた運転を継続すればすむ話です。 そのために生じる不便を国民は耐え忍ぶことが出来ると、最近の国民の行動から確信できます。 日本人はすごい! けれど放射線には勝てません。 賭けをするにはあまりにも危険すぎます。 これも今回のM9から学んだことです。」 と述べましたが、
 みなさん、昨晩(05/06)7時のNHKニュースによると 菅総理が浜岡原発の全面停止を決断されたようです。 誠に喜ばしい限りです。 すぐに発生するかもしれない大津波に間に合うようお願いいたします。
 1993年の夏は冷夏で、米の不作によりタイ米を輸入しましたが、 この年の7月12日には、奥尻島が大被害を蒙った北海道南西沖地震(M7.8)が発生しています。 大気の状態と地震が無関係ではなさそうだと気がつかれ始めていますが、 今年は巨大地震が発生しましたので、また似た様なことが起こるのでしょうか。


- 地震予知情報作成日時:2011/05/02 09:45 (作成者:IAEP理事長 宇田進一)
- 地震予知情報掲載日時:2011/05/02 11:45

総説

「M8もしくはそれ以上の予測地震(単純な計算上はM9にもなる);04/09既述」が
発生すれば、何度も述べましたが、大津波となります。

大地震が発生し、津波警報が出たら、様子を見ないで、ただちに、自動車ではなく(渋滞を防ぐため)、徒歩もしくは自転車などで周辺の高台もしくは10 階以上のビルに避難してください。
避難に当たっては、海岸から遠ざかるのではなく、3.11の時以上の高さを稼いでください。
「原発の復旧作業にあたっては、津波に対して人間が逃げるのは当然ですが、諸機械類や船舶類も容易に避難できる様な態勢で作業を行ってください。
機械類が再度水没すると、大変なことになります。また船舶類が津波で原発諸施設に激突した場合は大変なことになります。どうか十分な配慮をお願いします。」
と繰り返し述べましたが、「原子炉冷却作業が余震や津波で停止しないよう、複数の送電線を切り替え可能にする改良工事に着手した。(04/16読売新聞)」とありました。
また、昨日(05/01)の朝日新聞によれば、さらに仮説の防潮堤の建設を計画しているようです。
しかし、高さが足りないように思えます。
前回(04/25)述べたように「津波の高さについては、危機管理上、最悪の事態も想定し、対処をお願いしたいと思います。
最悪の事態とは、M9の正断層による津波の発生で、3.11よりは到達時間に余裕はあるものの、高さはより高くなると考えられます。」
 私どもは津波の専門家ではありませんので、この最悪のケースでの津波高さが20mになるのか30mになるのか計算できません。どなたか計算していただけませんでしょうか。

04/28にも大気重力波は地球を一周していますので今までの予測を変更する必要はありません。5月の上弦が近づいてきました。警戒してください。
これで発生しない場合は、6月の上弦、次いで7月の上弦となります。その他の日が安心というわけではありません。警戒を持続していただくようお願いいたします。
 こんなときに、またも巨大地震の予測を書くのはまことに、気が引けるのですが、知らないでひどい目に遭うよりはましだと思い、掲載を続けています。どうかご容赦ください。
がんばれ!日本、がんばれ!日本。

地域別の中小地震の予測

前回(04/25)、「日向灘から種子島にかけての地域では04/23にも大気重力波が発生しましたので、再度発生が予測されます。」
としていましたが、下記が発生しました。
R:4/29 13:38種子島近海(N30.2, E130.9)震度3 深さ50km M4.5
R:4/28 07:00日向灘(N32.7, E132.2)震度2 深さ40km M4.0

04/16に述べた予測 「P:04/12の大気重力波から遠州灘?駿河湾(N34.6, E138.0)でM5.7,04/23前後」 は発生しませんでした。

前回(04/25)「巨大地震の発生を間近に控え、地域ごとの地震が発生するかどうかは不明ですが、一応予測をたててみます。
04/18の大気重力波から以下とします。
2011/05/2±5 北海道北部からサハリン(N45.7, E141.6) M6.1 」
については、下記が発生しました。
R:2011-04-26 14:51 45.2165 141.5605 h297.4km M4.5(Hi-net)
しかしMが異なること、04/29.04/30にも同じ地域に大気重力波が発生したことから、Mおよび発生日はそのままで、震央を修正します。
P:2011/05/2±5 北海道北部からサハリンから択捉島周辺(N45.7, E147.9) M6.1 」
04/23の大気重力波からウラジオストック付近でM5.8が5/31±4」については、まだ発生していません。
「04/17の大気重力波から台湾付近でM5.3、04/26±2」
については、下記が発生しました。
R:4/30 17:35台湾付近(N24.7, E121.9)震度1 深さ70km M4.8
R:M5.5 04/29 13:12(UTC) N21.182, E121.980 h176.7km TAIWAN REGION
R:M4.9 04/24 22:53(UTC) N21.083, E121.218 h21.5km TAIWAN REGION
04/25 07:53 (JST) N20.966, E120.936 M4.8D M5.2V(一元化)

上記のように九州南部、台湾については予測通りに発生するようになりました。
少し落ち着いてきたのでしょうか。
今回も確実に発生するかどうかは分かりませんが、予測をたててみます。
余震もしくは誘発地震の場合は先行時間が短いことが知られていますので、通常の半分としてみます。
P:2011/05/04+3,-2、東北地方内陸なかでも秋田県南部の可能性がある(N39.3, E140.4) M5.9
P:2011/05/07±3 神奈川県西部から静岡県東部(N35.5. E139.3) M5.7


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