”くるぞーくん”の地震予知トライアル
提供:NPO法人 国際地震予知研究会(IAEP)

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A ”くるぞーくん”モニター会、地震予測情報受信会

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 会員の皆様方の個人情報は、個人情報保護法の趣旨にのっとって扱わせていただきます。

モニター会員と地震予測情報受信会員の違い

モニター会員規約および入会手続き

 過去ログを下欄に掲載していますのでお試し会員は現在受付けておりません。 過去ログを良く読んで入会するかどうか決めて下さい。
 従来再入会は入会費をいただいておりませんでしたが、09年10月より再入会の方も入会費が必要となります。 予めご承知ください。

地震予測情報受信会

B ”くるぞーくん”システムについて

M5.5未満の予測情報

2010年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2014年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

 最新情報のうちM5.5未満の予測について2010年2月1日より一般公開しております
 一般公開の情報はこちらで見られます。

過去の予測情報

2007年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2008年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2009年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2010年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2014年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月

 2007年9月以前は手法が大きく異なるため、掲載しておりません。

C その他

最近のお知らせ
(詳しくはこちらをクリック)

D 連絡

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 最新情報のうちM5.5未満の予測について2010年2月1日より一般公開しております
 一般公開の情報はこちらで見られます。


- 地震予知情報作成日時:2018/04/27 23:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/04/29 15:20-

1.総説

 小被害を伴う幾つかの中規模地震が予測されています。 要警戒と言うほどのものではありませんが、注意は必要です。

 これまでの20年間の地震予知研究を振り返ってみて、 様々な前兆現象を基に今後発生するであろう地震の3要素 (発生日時、震央位置、マグニチュード)を推定する方法を、いくつか発見しました。 この発見した方法を用いて、地震予知情報を発信してきました。 その量は膨大で、A4版で打ち出すと、1万ページを超える程です。 ここで、一旦立ち止まって、これらの資料を整理し、さらなる精度の向上を目指すことにしました。 今までの地震予知情報の発信のためには、ほとんど365日、 24時間(は無理ですが、精神的には24時間、寝ても覚めてもデータの収集、解析に追われて)費やしてきました。
 この資料の整理が終了した暁には、地震予知情報の発信を再開する予定です。


- 地震予知情報作成日時:2018/4/19 22:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/4/23 07:15 -

1.総説

 小被害を伴う幾つかの中規模地震が予測されています。 要警戒と言うほどのものではありませんが、注意は必要です。


- 地震予知情報作成日時:2018/04/13 17:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/04/17 22:50 -

1.総説

 前回(4/05)、防災上の留意点を列挙して、注意を呼びかけましたが、 これは近々大きめの地震が想定されていたためでした。 その根拠は大気重力波ではなくある種の電磁気現象によるものでした。 詳しく述べたいところですが、当会のコメントを、鵜の目鷹の目で探り、 あわよくば盗んで、あたかも盗人自身が発見したかのように装う人々が相変わらず、 跋扈しているため、詳細は控えさせていただきます。 正しく引用する限りでは、私の発見を使用しても構いません。 特許を取らないのは万人に使用して欲しいからです。
 結果は4/09島根県西部Mj6.1、Mw5.7 震度5強でした。 予想ではもう少し大きな地震を想定していましたが、 報道されている程度の小被害に済んで、胸をなでおろしています。
前回(4/05)の記述;
 2011/02/17に以下のように述べました。 「「昨年の暮れ(12/29)に次のように述べました。
 「12/13に述べた多くの小地震予測に対して、対応する地震が、 いずれも予測よりは少し遅れて発生しているのが、少し気になりますが、 -以下略- 。」
 いずれも山陰地方(M3.9)、豊後水道(M3.3)、 薩摩半島西方沖(M3.8)、大阪府北部(M2.9)と西日本での現象でした。 おそらく新燃岳の火山活動と何らかの関係があったものと思われます。 1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」」 結果は皆様ご存知の通り、東日本大震災(2011.3.11)でした。 予測よりも遅れて発生する地震(複数)、新燃岳の火山活動など、現在(2018年)と状況が似ています。
 家具の固定、寝室には高所から落下する物を置かない、メガネ、持病の薬、 履物を手近に置いておく、安全靴(釘などの踏み抜き防止)、ヘルメット、 家屋の耐震化、水、食料の備蓄、その他諸々の用意、個人で用意するもの、 会社や町内会で用意するもの。 身体障害者や、老人の確認。 避難場所が安全かどうかの確認。 救助用のジャッキ、ノコギリ、バール、などの用意。 家族の安否確認方法の打ち合わせ。などなど……。 さあ、頑張りましょう。


- 地震予知情報作成日時:2018/04/05 21:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/04/06 22:10 -

1.総説

 2011/02/17に以下のように述べました。 「「昨年の暮れ(12/29)に次のように述べました。
 「12/13に述べた多くの小地震予測に対して、対応する地震が、 いずれも予測よりは少し遅れて発生しているのが、少し気になりますが、-以下略-。」
 いずれも山陰地方(M3.9)、豊後水道(M3.3)、薩摩半島西方沖(M3.8)、 大阪府北部(M2.9)と西日本での現象でした。 おそらく新燃岳の火山活動と何らかの関係があったものと思われます。 1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」」 結果は皆様ご存知の通り、東日本大震災(2011.3.11)でした。 予測よりも遅れて発生する地震(複数)、 新燃岳の火山活動など、現在(2018年)と状況が似ています。
 家具の固定、寝室には高所から落下する物を置かない、 メガネ、持病の薬、履物を手近に置いておく、 安全靴(釘などの踏み抜き防止)、ヘルメット、家屋の耐震化、水、食料の備蓄、 その他諸々の用意、個人で用意するもの、会社や町内会で用意するもの。 身体障害者や、老人の確認。避難場所が安全かどうかの確認。 救助用のジャッキ、ノコギリ、バール、などの用意。家族の安否確認方法の打ち合わせ。 などなど……。 さあ、頑張りましょう。


- 地震予知情報作成日時:2018/03/29 21:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/03/30 02:00 -

1.総説(前回と同じ記事です)

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。次回へ続く。
 それは母親の声や匂いがわかるとかいう身体能力のことではありません。 小学生が発見したすごい力とは、赤ちゃんの周りにいる人全員がすぐにニコニコするというものでした。 自分が赤ちゃんを見て可愛いと思う。 そのことと、全員がニコニコするということに気がつくということとは全然別のことで、 これに気がついた小学生の観察眼はすごい。 科学する方法には2種類あるが、一つは既に分かっていることに対して、 より精度の高い測定方法や、解析方法を工夫して新たな真理を発見すること、 もう一つはわかっていないことに対して、様々な仮説を立てて、検証して、 新しい法則を発見すること。
 一般には前者の方法をとる科学者が多いが、それは立場が安全だからでしょう。 未知のことにチャレンジする科学者は、 非常にリスクが大きく、存命中に成果が出ないこともある。 成果が出た場合は新しい分野が飛躍的に発展することとなる。 そのためには、既成概念にとらわれない考え方によって、 自然現象を観察する必要がある。 赤ちゃんのすごい力を発見した小学生のように。

 火山の噴火予知については気象庁以外の者が発表することは法律によって禁じられていますので、 新燃岳の噴火については会員ページで述べます。 御嶽山、草津白根と2度、気象庁は予知できていませんので、国民の生命を守るために、 気象庁以外の者も発表できるように法律の改正を検討していただきたいものです。

 2011/2/17に以下のように述べました。 「「昨年の暮れ(12/29)に次のように述べました。  「12/13に述べた多くの小地震予測に対して、対応する地震が、 いずれも予測よりは少し遅れて発生しているのが、少し気になりますが、 -以下略-。」  いずれも山陰地方(M3.9)、豊後水道(M3.3)、 薩摩半島西方沖(M3.8)、大阪府北部(M2.9)と西日本での現象でした。 おそらく新燃岳の火山活動と何らかの関係があったものと思われます。 1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」」 結果は皆様ご存知の通り、東日本大震災(2011.3.11)でした。 予測よりも遅れて発生する地震(複数)、新燃岳の火山活動など、現在(2018年)と状況が似ています。 家具の固定、寝室には高所から落下する物を置かない、メガネ、持病の薬、 履物を手近に老いておく、安全靴(釘などの踏み抜き防止)、ヘルメット、 家屋の耐震化、水、食料の備蓄、その他諸々の用意、 個人で用意するもの、会社や町内会で用意するもの。 身体障害者や、老人の確認。 避難場所が安全かどうかの確認。 救助用のジャッキ、ノコギリ、バール、などの用意。 家族の安否確認方法の打ち合わせ。などなど……。 さあ、頑張りましょう。


- 地震予知情報作成日時: 2018/03/22 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2018/03/25 18:30-

1.総説(前回と同じ記事です)

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。次回へ続く。
 それは母親の声や匂いがわかるとかいう身体能力のことではありません。 小学生が発見したすごい力とは、赤ちゃんの周りにいる人全員がすぐにニコニコするというものでした。 自分が赤ちゃんを見て可愛いと思う。 そのことと、全員がニコニコするということに気がつくということとは全然別のことで、 これに気がついた小学生の観察眼はすごい。 科学する方法には2種類あるが、一つは既に分かっていることに対して、 より精度の高い測定方法や、解析方法を工夫して新たな真理を発見すること、 もう一つはわかっていないことに対して、様々な仮説を立てて、検証して、 新しい法則を発見すること。
 一般には前者の方法をとる科学者が多いが、それは立場が安全だからでしょう。 未知のことにチャレンジする科学者は、 非常にリスクが大きく、存命中に成果が出ないこともある。 成果が出た場合は新しい分野が飛躍的に発展することとなる。 そのためには、既成概念にとらわれない考え方によって、 自然現象を観察する必要がある。 赤ちゃんのすごい力を発見した小学生のように。

 火山の噴火予知については気象庁以外の者が発表することは法律によって禁じられていますので、 新燃岳の噴火については会員ページで述べます。 御嶽山、草津白根と2度、気象庁は予知できていませんので、国民の生命を守るために、 気象庁以外の者も発表できるように法律の改正を検討していただきたいものです。

 2011/2/17に以下のように述べました。 「「昨年の暮れ(12/29)に次のように述べました。  「12/13に述べた多くの小地震予測に対して、対応する地震が、 いずれも予測よりは少し遅れて発生しているのが、少し気になりますが、 -以下略-。」  いずれも山陰地方(M3.9)、豊後水道(M3.3)、 薩摩半島西方沖(M3.8)、大阪府北部(M2.9)と西日本での現象でした。 おそらく新燃岳の火山活動と何らかの関係があったものと思われます。 1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」」 結果は皆様ご存知の通り、東日本大震災(2011.3.11)でした。 予測よりも遅れて発生する地震(複数)、新燃岳の火山活動など、現在(2018年)と状況が似ています。 家具の固定、寝室には高所から落下する物を置かない、メガネ、持病の薬、 履物を手近に老いておく、安全靴(釘などの踏み抜き防止)、ヘルメット、 家屋の耐震化、水、食料の備蓄、その他諸々の用意、 個人で用意するもの、会社や町内会で用意するもの。 身体障害者や、老人の確認。 避難場所が安全かどうかの確認。 救助用のジャッキ、ノコギリ、バール、などの用意。 家族の安否確認方法の打ち合わせ。などなど……。 さあ、頑張りましょう。


- 地震予知情報作成日時: 2018/03/15 23:50(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2018/03/17 07:20-

1.総説

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。次回へ続く。
 それは母親の声や匂いがわかるとかいう身体能力のことではありません。 小学生が発見したすごい力とは、赤ちゃんの周りにいる人全員がすぐにニコニコするというものでした。 自分が赤ちゃんを見て可愛いと思う。 そのことと、全員がニコニコするということに気がつくということとは全然別のことで、 これに気がついた小学生の観察眼はすごい。 科学する方法には2種類あるが、一つは既に分かっていることに対して、 より精度の高い測定方法や、解析方法を工夫して新たな真理を発見すること、 もう一つはわかっていないことに対して、様々な仮説を立てて、検証して、 新しい法則を発見すること。
 一般には前者の方法をとる科学者が多いが、それは立場が安全だからでしょう。 未知のことにチャレンジする科学者は、 非常にリスクが大きく、存命中に成果が出ないこともある。 成果が出た場合は新しい分野が飛躍的に発展することとなる。 そのためには、既成概念にとらわれない考え方によって、 自然現象を観察する必要がある。 赤ちゃんのすごい力を発見した小学生のように。

 火山の噴火予知については気象庁以外の者が発表することは法律によって禁じられていますので、 新燃岳の噴火については会員ページで述べます。 御嶽山、草津白根と2度、気象庁は予知できていませんので、国民の生命を守るために、 気象庁以外の者も発表できるように法律の改正を検討していただきたいものです。

 2011/2/17に以下のように述べました。 「「昨年の暮れ(12/29)に次のように述べました。  「12/13に述べた多くの小地震予測に対して、対応する地震が、 いずれも予測よりは少し遅れて発生しているのが、少し気になりますが、 -以下略-。」  いずれも山陰地方(M3.9)、豊後水道(M3.3)、 薩摩半島西方沖(M3.8)、大阪府北部(M2.9)と西日本での現象でした。 おそらく新燃岳の火山活動と何らかの関係があったものと思われます。 1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」」 結果は皆様ご存知の通り、東日本大震災(2011.3.11)でした。 予測よりも遅れて発生する地震(複数)、新燃岳の火山活動など、現在(2018年)と状況が似ています。 家具の固定、寝室には高所から落下する物を置かない、メガネ、持病の薬、 履物を手近に老いておく、安全靴(釘などの踏み抜き防止)、ヘルメット、 家屋の耐震化、水、食料の備蓄、その他諸々の用意、 個人で用意するもの、会社や町内会で用意するもの。 身体障害者や、老人の確認。 避難場所が安全かどうかの確認。 救助用のジャッキ、ノコギリ、バール、などの用意。 家族の安否確認方法の打ち合わせ。などなど……。 さあ、頑張りましょう。


- 地震予知情報作成日時:2018/03/08 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/03/11 14:45 -

1.総説

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。 すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。次回へ続く。
 それは母親の声や匂いがわかるとかいう身体能力のことではありません。 小学生が発見したすごい力とは、赤ちゃんの周りにいる人全員がすぐにニコニコするというものでした。 自分が赤ちゃんを見て可愛いと思う。そのことと、 全員がニコニコするということに気がつくということとは全然別のことで、 これに気がついた小学生の観察眼はすごい。 科学する方法には2種類あるが、一つは既に分かっていることに対して、 より精度の高い測定方法や、解析方法を工夫して新たな真理を発見すること、 もう一つはわかっていないことに対して、様々な仮説を立てて、検証して、新しい法則を発見すること。
 一般には前者の方法をとる科学者が多いが、それは立場が安全だからでしょう。 未知のことにチャレンジする科学者は、非常にリスクが大きく、存命中に成果が出ないこともある。 成果が出た場合は新しい分野が飛躍的に発展することとなる。 そのためには、既成概念にとらわれない考え方によって、 自然現象を観察する必要がある。赤ちゃんのすごい力を発見した小学生のように。

 火山の噴火予知については気象庁以外の者が発表することは法律によって禁じられていますので、 新燃岳の噴火については会員ページで述べます。 御嶽山、草津白根と2度、気象庁は予知できていませんので、 気象庁以外の者も発表できるように法律の改正を検討していただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時:2018/03/02 03:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)
- 地震予知情報掲載日時:2018/03/03 17:25 -

1.総説

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。 すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。次回へ続く。
 それは母親の声や匂いがわかるとかいう身体能力のことではありません。 小学生が発見したすごい力とは、 赤ちゃんの周りにいる人全員がすぐにニコニコするというものでした。 自分が赤ちゃんを見て可愛いと思う。 そのことと、全員がニコニコするということに気がつくということとは全然別のことで、 これに気がついた小学生の観察眼はすごい。 科学する方法には2種類あるが、一つは既に分かっていることに対して、 より精度の高い測定方法や、解析方法を工夫して新たな真理を発見すること、 もう一つはわかっていないことに対して、様々な仮説を立てて、検証して、 新しい法則を発見すること。
 一般には前者の方法をとる科学者が多いが、それは立場が安全だからでしょう。 未知のことにチャレンジする科学者は、非常にリスクが大きく、 存命中に成果が出ないこともある。 成果が出た場合は新しい分野が飛躍的に発展することとなる。 そのためには、既成概念にとらわれない考え方によって、自然現象を観察する必要がある。 赤ちゃんのすごい力を発見した小学生のように。


- 地震予知情報作成日時:2018/02/22 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/02/24 13:30 -

1.総説

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。 すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。 次回へ続く。
 それは母親の声や匂いがわかるとかいう身体能力のことではありません。 小学生が発見したすごい力とは、 赤ちゃんの周りにいる人全員がすぐにニコニコするというものでした。 自分が赤ちゃんを見て可愛いと思う。 そのことと、全員がニコニコするということに気がつくということとは全然別のことで、 これに気がついた小学生の観察眼はすごい。
 科学する方法には2種類あるが、一つは既に分かっていることに対して、 より精度の高い測定方法や、解析方法を工夫して新たな真理を発見すること、 もう一つはわかっていないことに対して、 様々な仮説を立てて、検証して、新しい法則を発見すること。
 一般には前者の方法をとる科学者が多いが、それは立場が安全だからでしょう。 未知のことにチャレンジする科学者は、 非常にリスクが大きく、存命中に成果が出ないこともある。 成果が出た場合は新しい分野が飛躍的に発展することとなる。 そのためには、既成概念にとらわれない考え方によって、 自然現象を観察する必要がある。 赤ちゃんのすごい力を発見した小学生のように。


- 地震予知情報作成日時:2018/02/15 22:15(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/02/18 12:15 -

1.総説

 赤ん坊にすごい力があると看破したのは小学生たちでした。 すごい力??! 生命の尊さを学ぶ授業で、先生が実際に赤ちゃんを教室に連れてきてくれた時の事でした。 大人にはできない発想ですね。次回へ続く。


- 地震予知情報作成日時:2018/02/08 21:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/02/10 09:10 -

1.総説

 02/04、02/07に台湾でそれぞれ、M6.1、M6.4(以上USGS)の地震が発生し、 大きな被害が出ているようだ。 02/04のM6.1は予測対応であるが、 02/07のM6.4については直前の02/05,06に大気重力波による前兆が出現した。 あまりにも先行時間が短く、どう解釈すればよいのか、戸惑っている。


- 地震予知情報作成日時:2018/02/01 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/02/04 12:00 -

1.総説

 1/23に草津本白根火山で噴火があり、死傷者がでた模様です。 この噴火活動の前兆は無かったとされていますが、 大気重力波による直前の前兆は地震のエネルギーに換算してM6前後と計算されていました。 しかし火山名を特定することはできませんでした。
 前兆が「ない」のと「ある」のとでは全然異なります。 科学者ならばその意味合いは十分お分かりだと思います。 2014年9月27日の御嶽山の噴火の前に、 そのエネルギーも含めて当会によって完璧に予知できていたことは既に報告済みです。 先行時間は地震に比べて少し短くなっていましたが。
 火山の噴火は大気重力波によって予知できるという御嶽山の教訓が 生かされなかったことは非常に残念です。


- 地震予知情報作成日時:2018/01/25 22:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/01/27 00:15 -

1.総説

 1/23に草津本白根火山で噴火があり、死傷者がでた模様です。この噴火活動の前兆は無かったとされていますが、大気重力波による直前の前兆は地震のエネルギーに換算してM6前後と計算されていました。しかし火山名を特定することはできませんでした。 前兆が「ない」のと「ある」のとでは全然異なります。科学者ならばその意味合いは十分お分かりだと思います。 2014年9月27日の御嶽山の噴火の前に、そのエネルギーも含めて当会によって完璧に予知できていたことは既に報告済みです。先行時間は地震に比べて少し短くなっていましたが。 火山の噴火は大気重力波によって予知できるという御嶽山の教訓が生かされなかったことは非常に残念です。

 1/24に青森県東方沖でM6.2(速報)、Mw6.4(気象庁CMT解速報)が発生しました。これはあらかじめ予測していた地点付近での発生ですが、Mが少し異なりました。その経緯については会員ページで述べています。

 フィリピンのルソン島のマヨン火山の噴火についても会員ページで述べています。


- 地震予知情報作成日時:2018/01/13 23:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/01/20 21:20 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす※ などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。 法律に抵触しますよ。
※例えば、「地震予知」で検索してみてください。信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。 これも圏外です。 世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。 予測期間に突入した。 地震活動が活発となってきた。 要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 近隣国でM7が新たに予測された。


- 地震予知情報作成日時:2018/01/13 23:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/01/16 00:20 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす※ などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。 法律に抵触しますよ。
※例えば、「地震予知」で検索してみてください。信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。 これも圏外です。 世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。 予測期間に突入した。 地震活動が活発となってきた。 要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 近隣国でM7が新たに予測された。


- 地震予知情報作成日時:2018/01/11 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2018/01/18 00:20 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす※ などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。 法律に抵触しますよ。
※例えば、「地震予知」で検索してみてください。信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。 これも圏外です。 世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。 予測期間に突入した。 地震活動が活発となってきた。 要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 現在体調不良につき予測結果のみの表示とします。 新しい予測は一両日中に掲載する予定。


- 地震予知情報作成日時: 2017/12/28 23:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/12/29 12:00 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす※ などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。法律に抵触しますよ。
※例えば、「地震予知」で検索してみてください。 信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。 これも圏外です。世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。 予測期間に突入した。 地震活動が活発となってきた。 要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 次回(2018/01/04)の更新はお休みさせていただきます。


- 情報作成日時: 2017/12/25 14:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/12/27 17:50 -

予測対応地震 -12/21鳥島近海M6.0- の発生

  R:12/21 12:00:00 29.31N 142.72E h53 M6.0 鳥島近海(一元化)
                       Mw5.7(気象庁CMT解精査)
                       M5.7(USGS)

地震予知情報作成日時:12/07 22:00

  P1712-01(暫定):2017/12/31±6 鳥島近海(29.8N, 141.0E) M6.5
 P1711-06 M7.1と前兆領域がダブっているため或いは発生しないかもしれません。

予実差

M   :0.5(一元化)、0.8(気象庁CMT解精査)
発生日:10日早い
震央 :約170km

解説

 通常、Mに関しては、予実差はほとんどない。 今回は0.8もあり、これは大地震(M7.1)の前兆領域と重複しているためと思われる。
 なお12/21は、このM6.0の地震の直前に多数の群発性の発生(最大M5.4)があった。 余震も多数発生。
 通常ならば、Mが異なるので、さらに同クラスの地震が数個発生するとコメントするところだが、 大地震(M7.1)を控えているため、断言はできない。

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 情報作成日時: 2017/12/25 14:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/12/27 17:50 -

予測対応地震 -12/20九州地方南東沖Mw5.5 震度1- の発生

  R;12/20 22:41 九州地方南東沖(30.6N,132.2E) 震度1 h10km M 5.2
                          M 5.5(USGS)
                          Mw5.5(気象庁CMT解精査)
 この他下記のように多数の群発生の地震。
  R:M 5.1 12/21 03:40:57 (UTC) 30.67N 132.02E h31km(USGS)
  R:M 4.9 12/20 15:39:55 (UTC) 30.66N 131.91E h25km(USGS)
  R:M 5.1 12/20 14:45:00 (UTC) 30.73N 131.96E h17km(USGS)
                   Mw4.9(気象庁CMT解速報)
  R:12/19 10:41 M4.7 h31km, 11:34 M4.8 h34km ;以上(USGS)、時刻はJST
  R:M 5.1 12/18 23:28:28 (UTC) 30.69N 132.05E 7km(USGS)
                   Mw5.2(AQUA-CMT)、Mw4.9(気象庁CMT解精査)

地震予知情報作成日時:12/07 22:00

 11/25記載の 「現在は11/18の大気重力波から大隅半島東方沖(31.3N,131.9E)で、M5.3が12/02前後に予測されます」 については、下記が発生。 予測Mは過大でした。
  R:12/04 16:54 日向灘(32.2N,132.0E) 震度2 h10km M4.2
                             Mw4.4(AQUA-CMT)

 この判断は早計でした。 上記のように中程度の地震の群発となって現れた。 遅れ現象3よりもさらに遅く、遅れ現象4とでも言うべきか。

予実差

M   :0.2 (気象庁CMT解精査)
発生日:18日遅い
震央 :約70km

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017.7月より追加)。


- 地震予知情報作成日時: 2017/12/21 23:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/12/23 20:30 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす ※などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。法律に抵触しますよ。 ※例えば、「地震予知」で検索してみてください。信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。 これも圏外です。 世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。予測期間に突入した。地震活動が活発となってきた。 要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。詳しくは会員ページ参照。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時: 2017/12/14 22:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/12/16 22:20 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、 このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす※ などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。法律に抵触しますよ。
 ※例えば、「地震予知」で検索してみてください。 信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。 これも圏外です。 世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時: 2017/12/07 22:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/12/08 11:20 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、 このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とす※ などという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。 法律に抵触しますよ。 ※例えば、「地震予知」で検索してみてください。 信じられないことに圏外です。 また、「予測対応地震の発生」についても検索してみてください。 これも圏外です。 また、「2016.11.22福島県沖地震」でも検索してみてください。これも圏外です。 世界で唯一この地震の予知に成功した当会(IAEP)にも拘らず、です。
 しかし、ひるがえってみれば、パクるグループや、 地震予知されては困るので世の中に知らせたくないと考えているグループは、 当会の地震予知が正確であることを誰よりも認めていることにほかならないわけです。

 M7前後の前兆が見られる。要警戒だ。 津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時: 2017/11/30 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/12/02 11:50 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、 このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とすなどという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。 法律に抵触しますよ。

 M7前後の前兆が見られる。 要警戒だ。 小津波が発生するかもしれない。 詳しくは会員ページ参照。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時: 2017/11/25 22:10(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/11/27 13:20 -

1.総説

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、 このIAEPのサイトの検索順位を操作して圏外に落とすなどという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。 法律に抵触しますよ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、 あるいは予測より大分遅れての発生など、少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 複数の外国で中地震が予測される。 また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 情報作成日時: 2017/11/16 19:10(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/11/19 23:20 -

予測対応地震 -11/16八丈島東方沖M6.2震度3- の発生

  R:11/16 18:43 八丈島東方沖(32.4N,140.9E)震度3 h20km M6.2
              32.0N, 141.2E 89.9km M6.2(AQUA-REAL)

地震予知情報作成日時:10/19

  P1710-08:2017/11/16±6 鳥島近海(31.6N,142.8E) M6.4

予実差

M  :0.2
発生日:当日
震央 :約150km

解説

 ほぼ予測通りの発生。

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 情報作成日時: 2017/11/15 18:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/11/19 23:20 -

予測対応地震 -11/15朝鮮半島南部M5.5震度2- の発生

  R:11/15 14:29 朝鮮半島南部(36.1N,129.5E) 震度2 h10km M5.5
           M5.4  6.07N 129.27E 10.0 km (USGS)
    Mw5.4 36.3N, 129.1E h3.0km(AQUA-CMT)

地震予知情報作成日時:11/09 23:55

(6) 近畿、中四国、九州および南西諸島

 韓国周辺(35.0N,124.9E)または日本海西部(36.1N, 131.1E)で、 M5.3が10/15前後に予測されます。 (予測は)このままとします。

予実差

M   :0.2(気象庁速報)または0.1(USGS、AQUA-CMT)
発生日:6日遅い(11/09 23:55時点で継続とした)
震央 :約140km

解説

 韓国周辺で発生するだろうとの予測は正解だった。 発生日は当初10/15としたが、前兆が明瞭であったこと、 地殻構造が大陸構造であった場合の先行時間がまだ確定されていなかったため、 予測は11/09更新時に継続とした。

予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り) または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 地震予知情報作成日時: 2017/11/16 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/11/18 20:55 -

1.総説

 2011年1月27日から霧島山・新燃岳において連続した爆発的噴火が発生していた。 これを踏まえて、2011/02/17 に以下のように述べた。 「1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」 その結果、3.11東日本大震災(M9.0)が発生した。 今回、同じような経過をたどるとは限らないが、注意は必要だ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、あるいは予測より大分遅れての発生など、 少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 複数の外国で中地震が予測される。 また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、 このサイトの検索順位を操作して圏外に落とすなどという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 情報作成日時:2017/11/13 09:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/11/15 08:30 -

予測対応地震 -11/13三陸沖M5.7震度2- の発生

  R12:11/13 07:24 三陸沖(38.0N, 145.1E) 震度2 h10km M5.7
               M 5.8 38.056°N 144.890°E 9.5 km (USGS)
               Mw5.8 37.8N, 145.4E  h7.0km(AQUA-CMT)
               Mw5.9 38.00N, 145.09E h11km(気象庁CMT解速報)

地震予知情報作成日時:11/09

 P1710-05:2017/11/09±5 福島県はるか沖アウターライズ(36.9N, 143.6E) M5.9

予実差

M   :0.0(気象庁CMT解速報)
発生日:4日遅い
震央 :約160km

解説

 東北地方アウターライズで発生するだろうとの予測は正解だった。

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 地震予知情報作成日時: 2017/11/11 09:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/11/12 21:40 - - 地震予知情報掲載日時: 2017/11/14 12:30 (会員ページ再アップロード)-

会員ページアップロード失敗のためご迷惑をおかけしました(アップロード済み)。

R:11/09 16:42 八丈島東方沖(32.2N, 142.5E) 震度1 h10km M6.1
     M 6.0 32.54N 141.45E h20 km(USGS)
     Mw5.8 32.6N 141.1E h4km(AQUA-MT)
     Mw6.0 32.38N, 142.31E h19km(気象庁CMT解速報)
     Mw5.9 32.64N 141.47E h10km(気象庁CMT解精査後)
震央の位置が約100kmも修正されている。 結局(USGS)が当初から正確だったこととなる。 修正された諸数値に対応する予測を選び直した。

地震予知情報作成日時:10/06

  P1710-01:2017/11/02±5 八丈島近海(33.0N, 140.0E) M5.7
予実差;
M   :0.2(気象庁CMT解精査後)
発生日:7日遅い
震央 :140km

地震予知情報作成日時:10/19

  P1710-08:2017/11/16±6 鳥島近海(31.6N, 142.8E) M6.4

予実差

M   :0.4(気象庁CMT解精査後)
発生日:7日早い
震央 :130km(気象庁CMT解精査後)

解説

 10-01は深発を想定しているので、今後どうなるか経緯を見守りたい。

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017.7月より追加)。


- 情報作成日時:2017/11/09 18:10(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/11/12 21:40 -

予測対応地震 -11/09八丈島東方沖M6.1震度1- の発生

R:11/09 16:42 八丈島東方沖(32.2N, 142.5E) 震度1 h10km M6.1
         M 6.0 32.54N 141.45E 20.3 km(USGS)
         Mw5.8 32.6N  141.1E  h4.0km(AQUA-MT)
         Mw6.0 32.38N, 142.31E h19km(気象庁CMT解速報)

地震予知情報作成日時:10/19

  P1710-08:2017/11/16±6 鳥島近海(31.6N, 142.8E) M6.4

予実差

M   :0.3 発生日:7日早い 震央 :約70km

解説

 発生日がやや早いのはMが予測より小さかったためである。 予測Mは大気重力波を再吟味するとやや過大だった可能性がある。 震央の約70km差はこのクラスでは遜色ない。

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 地震予知情報作成日時: 2017/11/09 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/11/12 21:30 -

1.総説

 2011年1月27日から霧島山・新燃岳において連続した爆発的噴火か゛発生していた。 これを踏まえて、2011/02/17 に以下のように述べた。 「1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」 その結果、3.11東日本大震災(M9.0)が発生した。 今回、同じような経過をたどるとは限らないが、注意は必要だ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、 あるいは予測より大分遅れての発生など、少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 複数の外国で中地震が予測される。 また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 「魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定」と長い間書き続けてきたが、 これはパクることを恥と思わないグループや、 このサイトの検索順位を操作して圏外に落とすなどという恥知らずな行為を行なっているグループに対して、 警告を発してきたつもりだが、相変わらず行為は続いている。 Sさん、Hさん、ご用心、ご用心。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。

 下記のように臨時地震予知情報を発信した直後から震度3の地震が続いている。

- 臨時地震予知情報作成日時:2017/11/03 16:30(NPO法人 国際地震予知研究会)-

 ただいま(2017/11/3現在)茨城県周辺並びに、 房総半島周辺のM6前後の予測は、ここ3〜4日以内に発生する可能性があります。 被害は僅少と思われますが、強く揺れますので、 驚かないように冷静に対処してください。 うっかり外に飛び出して、交通事故にあうこともあります。 あるいは落下物で怪我をする場合もあります。 とにかく冷静さが必要です。 震災級ではありません。 詳しい予知情報は会員ページを参照してください。


- 地震予知情報作成日時:2017/11/03 16:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/11/04 22:30 -

 ただいま(2017/11/3現在)茨城県周辺並びに、 房総半島周辺のM6前後の予測は、ここ3〜4日以内に発生する可能性があります。 被害は僅少と思われますが、強く揺れますので、 驚かないように冷静に対処してください。 うっかり外に飛び出して、交通事故にあうこともあります。 あるいは落下物で怪我をする場合もあります。 とにかく冷静さが必要です。 震災級ではありません。 詳しい予知情報は会員ページを参照してください。

- 地震予知情報作成日時: 2017/11/02 23:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/11/04 22:30 -

1.総説

 2011年1月27日から霧島山・新燃岳において連続した爆発的噴火か゛発生していた。 これを踏まえて、2011/02/17 に以下のように述べた。 「1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」 その結果、3.11東日本大震災(M9.0)が発生した。 今回、同じような経過をたどるとは限らないが、注意は必要だ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、あるいは予測より大分遅れての発生など、 少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 複数の外国で中地震が予測される。また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


Successful Prediction
Northeast off Shore of Amami-oshima, 10/19/2017, M5.8, L3 10:20 10/19/2017
(Uploaded:21:40 10/29/2017 JST)
NPO: IAEP

R: 18:02 10/19/2017 NE off shore of Amami-oshima (28.3N 131.5E) dep10km M5.8 L3
(28.32N 131.20E) dep10.0km M5.8 (USGS)
Mw5.7 (AQUA-MT) , Mw5.9 (JMA-CMT quick report)

Above is a hit of IAEP prediction published on 10/12/2017 as below:
P1710-04: 10/21±5/2017 near Okinawa-jima (26.1N 128.6E) M5.8 based on turbulent AGW on 10/9 and 10/10/2017

[Gap between P and R]

M: 0.0
Date: two days earlier than P
Epicenter: c.370km

The prediction was based on the turbulent AGW on 10/09 and 10/10/2017. The AGW was not showing regular patterns on those days. However, this hit gave one proof that even turbulent AGW can work for EQ predictions.

[Furthermore]

Near the predicted epicenter, there occurred one EQ as below:
R: 13:35:45 10/15/2017 (UTC) Near Okinawa-jima (26.17N 129.81E) dep10.0km M4.9 (USGS)
M4.6 (JMA-UHC)

[Note]

“Hit” news has been uploaded about M5.5 and bigger; since July 2017, Lower-L5 and higher, uploaded also.


Successful Prediction
M5.9, Lower-L5 Off Shore of Fukushima, 10/06/2017,
08:40 10/07/2017
(Uploaded:21:40 10/29/2017 JST)
NPO: IAEP

R4: 23:56 10/06/2017 off shore of Fukushima (37.1N 141.2E) dep50Km M5.9 lower-L5
Mw5.7 (AQUA-CMT) M5.4 (USGS) Mw5.7 (JMA-CMT quick report)

Above is a hit of IAEP prediction published on 8/31/2017 as below:
Temporary P1708-02: 9/16±7/2017 outer rise, far east off shore of Tohoku (39.0N 145.2E)
or east far off shore of Kanto (36.0N 144.5E) M6.9

For this prediction, there have been 3 EQ’s till 10/06/2017.
R1: 01:37 9/21/2017 off shore of Sanriku (38.0N 144.4E) dep10km Mw6.2 L2
(JMA-CMT final analysis)

Mw6.2 was small for the predicted M6.9; there should have been EQ energy left. It was possible, on 9/21/2017, to make a special comment: “EQ’s in the same size are expected to follow.” However, P1708-02 was based on the AGW around 8/13/2017. AGW was not clear because of the dark rain clouds; it was better not to publish the special comment. The fact that AGW was not clear enough also made P1708-02 to be temporary.

In course of time, R2 and R3 occurred as below:
R2: 05:22 9/27/2017 off shore of Iwate (40.3N 142.5E) dep30km M6.0 L4
Mw5.9 (JMA-CMT final analysis) M5.8 (USGS)
R3: 17:00 10/06/2017 off shore of Fukushima (37.5N 144.0E) dep10km M6.0 L2
Mw6.0 (AQUA-CMT) M6.0 (USGS) Mw6.2 (JMA-CMT quick report)

Total energy consumed in 3 EQ’s came up to be M6.4. The predicted energy was M6.9; there was EQ energy still left; and the left energy caused R4.

As of 10/07/2017, the total energy consumed is M6.5 in all 4 EQ’s. It ispossible more EQ’s in a similar size will follow caused by the left energy.


- 地震予知情報作成日時: 2017/10/26 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/10/28 21:10 -

1.総説

 2011年1月27日から霧島山・新燃岳において連続した爆発的噴火か゛発生していた。 こを踏まえて、2011/02/17 に以下のように述べた。 「1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」 その結果、3.11東日本大震災(M9.0)が発生した。 今回、同じような経過をたどるとは限らないが、注意は必要だ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、あるいは予測より大分遅れての発生など、 少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 複数の外国で中地震が予測される。また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 情報作成日時: 2017/10/19 19:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/10/22 13:40 -

予測対応地震 -10/19奄美大島北東沖M5.8震度3- の発生

  R:10/19 18:02 奄美大島北東沖(28.3N, 131.5E) 震度3 h10km M5.8
                  M 5.8 28.32N 131.20E h10.0 km (USGS)
                  Mw5.7(AQUA-MT)
                  Mw5.9(気象庁CMT解速報)

地震予知情報作成日時:10/12

 現在は10/09,10の乱れた大気重力波から以下とします。
  P1710-04:2017/10/21±5 沖縄本島近海(26.1N,128.6E) M5.8

予実差

  M:0.0
  発生日:2日早い
  震央:約370km

解説

 整列した大気重力波ではなく乱れた大気重力波を素に予測したが、十分使用に耐えることが分かった。 なお予測震央付近では下記が発生している。
  R:M 4.9 10/15 13:35:45 (UTC) 26.17N 129.81E 10.0 km (USGS)
                   M4.6 沖縄本島近海(一元化)

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 地震予知情報作成日時: 2017/10/19 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/10/22 13:20 -

1.総説

 2011年1月27日から霧島山・新燃岳において連続した爆発的噴火か゛発生していた。 これを踏まえて、2011/02/17 に以下のように述べた。 「1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」 その結果、3.11東日本大震災(M9.0)が発生した。 今回、同じような経過をたどるとは限らないが、注意は必要だ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、 あるいは予測より大分遅れての発生など、少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 西南日本の地震活動が活発となってきています。 東海、東南海、南海巨大地震の前には西南日本の地震活動が活発化する事が、 歴史地震の調査から指摘されています。 最近(2013/6/1〜現在)のM5.0以上の発生状況をグラフで示します。 2016年9月初めから増加しています。

 F-NETによる

 複数の外国で中地震が予測される。 また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時: 2017/10/12 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/10/14 12:00 -

1.総説

 2011年1月27日から霧島山・新燃岳において連続した爆発的噴火が発生していた。 これを踏まえて、2011/02/17 に以下のように述べた。 「1991年に開始した雲仙岳の活動が、1995年1月の阪神淡路大震災の発生後、 急速に終息したのも偶然ではないように思われます。 そういう意味では今後の地震の前兆把握には十分な注意が必要と考えます。 皆様のご協力をお願いする次第です」 その結果、3.11東日本大震災(M9.0)が発生した。 今回、同じような経過をたどるとは限らないが、注意は必要だ。

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、 あるいは予測より大分遅れての発生など、少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 最近、日本周辺で、M6台からM7半ばの前兆が多数見られる。 こういう場合はもっと大きい一つの地震であることがあり、要注意だ。

 西南日本の地震活動が活発となってきています。 東海、東南海、南海巨大地震の前には西南日本の地震活動が活発化する事が、歴史地震の調査から指摘されています。 最近(2013.6.1~現在)のM5.0以上の発生状況をグラフで示します。 2016年9月初めから増加しています。

 F-NETによる

 複数の外国で中地震が予測される。また北朝鮮の白頭山についても見解を会員ページで述べる。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


Successful Prediction:Quake offshore of Sanriku, 7/24/2017 M5.7 L2

Successful Prediction
M5.9, Lower-L5 Off Shore of Fukushima, 10/06/2017, 08:40 10/07/2017
(Uploaded:10:30 10/14/2017 JST)
NPO: IAEP

 R4:23:56 10/06/2017 off shore of Fukushima (37.1N 141.2E) dep50Km M5.9 lower-L5
            Mw5.7 (AQUA-CMT) M5.4 (USGS) Mw5.7 (JMA-CMT quick report)

Above is a hit of IAEP prediction published on 8/31/2017 as below:
Temporary P1708-02: 9/16±7/2017 outer rise, far east off shore of Tohoku (39.0N 145.2E)
or east far off shore of Kanto (36.0N 144.5E) M6.9

For this prediction, there have been 3 EQ’s till 10/06/2017.
R1: 01:37 9/21/2017 off shore of Sanriku (38.0N 144.4E) dep10km Mw6.2 L2
(JMA-CMT final analysis)

Mw6.2 was small for the predicted M6.9; there should have been EQ energy left. It was possible, on 9/21/2017, to make a special comment: “EQ’s in the same size are expected to follow.” However, P1708-02 was based on the AGW around 8/13/2017. AGW was not clear because of the dark rain clouds; it was better not to publish the special comment. The fact that AGW was not clear enough also made P1708-02 to be temporary.

In course of time, R2 and R3 occurred as below:
R2: 05:22 9/27/2017 off shore of Iwate (40.3N 142.5E) dep30km M6.0 L4
Mw5.9 (JMA-CMT final analysis) M5.8 (USGS)
R3: 17:00 10/06/2017 off shore of Fukushima (37.5N 144.0E) dep10km M6.0 L2
Mw6.0 (AQUA-CMT) M6.0 (USGS) Mw6.2 (JMA-CMT quick report)

Total energy consumed in 3 EQ’s came up to be M6.4. The predicted energy was M6.9; there was EQ energy still left; and the left energy caused R4.

As of 10/07/2017, the total energy consumed is M6.5 in all 4 EQ’s. It ispossible more EQ’s in a similar size will follow caused by the left energy.


- 情報作成日時: 2017/10/07 18:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/10/09 20:10 -

予測対応地震 -10/06福島県沖M5.9震度5弱- の発生

  R4:10/06 23:56 福島県沖(37.1N 141.2E) 震度5弱 h50km M5.9
               Mw5.7(AQUA-CMT)
               M5.4 (USGS)
               Mw5.7(気象庁CMT解速報)

地震予知情報作成日時:8/31

  P1708-02(暫定):2017/09/16±7東北地方はるか東方沖、アウターライズ(39.0N,145.2E)
           または関東はるか東方沖(36.0N,144.5E)M6.9

 この予測に対して
  R1:9/21 01:37 三陸沖(38.0N,144.4E) 震度2 h10km Mw6.2(気象庁CMT解精査後)
を対応地震としていましたが、Mw6.2は予測M6.9に対して役不足でした。 通常なら、「さらに同クラスの地震が再び発生するでしょう」とコメントするところですが、 予測は雨雲の間に点在する大気重力波によっていたため、 精度がそれほど高くないと判断し、コメントしませんでした。 その後下記が発生しました。
  R2:9/27 05:22 岩手県沖(40.3N 142.5E) 震度4 h30km M6.0
               Mw5.9(気象庁CMT解精査後)
               M5.8 (USGS)

 そしてさらにR3が下記のように発生しました。 発生地震のトータルエネルギーはM6.4相当です(以上10/06 18:05記)。
  R3:10/06 17:00 福島県沖(37.5N 144.0E) 震度2 h10km M6.0
               Mw6.0(AQUA-CMT)
               M6.0 (USGS)
               Mw6,2(気象庁CMT解速報)

 トータルエネルギーがM6.4と述べましたが、 予測M6.9とまだ差があることを述べたつもりでしたが、果たしてR4;Mw5.7が発生しました。 トータルエネルギーは今現在M6.5なのでさらに同クラスが発生するかもしれません。


- 情報作成日時: 2017/10/06 18:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時: 2017/10/09 20:00 -

予測対応地震 -10/06福島県沖M6.0震度2- の発生

  R3:10/06 17:00 福島県沖(37.5N 144.0E) 震度2 h10km M6.0
          Mw6.0(AQUA-CMT)
          M6.0 (USGS)
          Mw6,2(気象庁CMT解速報)

東北地方アウターライズで上記地震が発生。

地震予知情報作成日時:8/31

  P1708-02(暫定):2017/09/16±7東北地方はるか東方沖、アウターライズ(39.0N,145.2E)
           または関東はるか東方沖(36.0N,144.5E)M6.9

 この予測に対して
  R1:9/21 01:37三陸沖(38.0N,144.4E)震度2 h10km Mw6.2(気象庁CMT解精査後)
 を対応地震としていましたが、Mw6.2は予測M6.9に対して役不足でした。 通常なら、「さらに同クラスの地震が再び発生するでしょう」とコメントするところですが、 予測は雨雲の間に点在する大気重力波によっていたため、 精度がそれほど高くないと判断し、コメントしませんでした。 その後下記が発生しました。
  R2:9/27 05:22岩手県沖(40.3N 142.5E) 震度4 h30km M6.0
    Mw5.9(気象庁CMT解精査後)
    M5.8 (USGS)

 そしてさらにR3が上記のように本日発生しました。 発生地震のトータルエネルギーはM6.4相当です。

 予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017年7月より追加)。


- 地震予知情報作成日時: 2017/10/06 09:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時: 2017/10/08 10:40 -

1.総説

 最近予測に対して一桁小さい多数の地震が発生したり、 あるいは予測より大分遅れての発生など、 少し通常とは異なる現象が見られるようになってきました。 このような場合は、近い将来大きめの地震が起きることが多いので注意が必要です。

 西南日本の地震活動が活発となってきています。 東海、東南海、南海巨大地震の前には西南日本の地震活動が活発化する事が、 歴史地震の調査から指摘されています。 最近(2013.6.1~現在)のM5.0以上の発生状況をグラフで示します。 2016年9月初めから増加しています。

 F-NETによる

 複数の外国で中地震が予測される。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


Successful Prediction:Quake offshore of Sanriku, 7/24/2017 M5.7 L2
07:20 7/24/2017
NPO: I AEP

R: 00:36 7/24/2017 offshore of Sanriku (40.1N 143.5E) dep10km M5.7 L2
M5.6 (USGS)
Mw5.6 (JMA CMT analysis quick report)
Mw5.5 (AQUA-CMT)

The quake occurred as above is corresponding to the prediction below:
P1707-02: 7/25±4/2017 south offshore of Erimo Cape (41.5N 143.0E) M5.6 [Gap]
M: 0.0,
Date: 1day,
Epicenter: c.150km

For further details: see “Member Pages”

P.S. “Successful Prediction” has been uploaded about the quakes of M5.5 and bigger.
Since July 2017, the upload also covers the quakes of lower-L5 and bigger.


それ以前はこちら