”くるぞーくん”の地震予知トライアル
提供:NPO法人 国際地震予知研究会(IAEP)

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A ”くるぞーくん”モニター会、地震予測情報受信会

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モニター会員と地震予測情報受信会員の違い

モニター会員規約および入会手続き

 過去ログを下欄に掲載していますのでお試し会員は現在受付けておりません。 過去ログを良く読んで入会するかどうか決めて下さい。
 従来再入会は入会費をいただいておりませんでしたが、09年10月より再入会の方も入会費が必要となります。 予めご承知ください。

地震予測情報受信会

B ”くるぞーくん”システムについて

M5.5未満の予測情報

2010年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2014年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2017年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月

 最新情報のうちM5.5未満の予測について2010年2月1日より一般公開しております
 一般公開の情報はこちらで見られます。

過去の予測情報

2007年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2008年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2009年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2010年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2011年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2012年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2013年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2014年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2015年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
2016年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月

 2007年9月以前は手法が大きく異なるため、掲載しておりません。

C その他

最近のお知らせ
(詳しくはこちらをクリック)

D 連絡

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 最新情報のうちM5.5未満の予測について2010年2月1日より一般公開しております
 一般公開の情報はこちらで見られます。


- 情報作成日時:2017/07/24 07:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/25 08:00 -

予測対応地震 -07/24三陸沖M5.7震度2- の発生

R:7/24 00:36三陸沖(40.1N, 143.5E) 震度2 h10km M5.7
M5.6 (USGS)
  Mw5.6(気象庁CMT解析速報)
  Mw5.5(AQUA-CMT)

地震予知情報作成日時:7/13
P1707-02:2017/7/25±4 襟裳岬南方沖(41.5N, 143.0E) M5.6

予実差

M:0.0
発生日:1日
震央:約150km

予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上(従来通り)または震度5弱以上(2017.7月より追加)。 詳細な予測記事については会員頁参照。


- 地震予知情報作成日時:2017/07/21 01:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/07/21 22:20 -

1.総説

 前回(7/13)と同じ文章。

 最近日本で暮らしている外国人が非常に増えているようです。 彼らは日本が地震大国であることは知っているようで、 頭の片隅にはいつも少なくない怯えが見られ、もしもどれくらいの大きさの地震が、 何時、何処で発生するのかが予め分かれば随分と安心できると思っている様です。 その様な情報を発信するサイトが存在することをご存知ない様です。
 そこで、当会では7月から英語による情報の発信を始めました。 お知り合いの外国人の方にお知らせいただければ幸甚です。

 最近頻繁に発生している中地震については、いずれも予測通りの発生で、 予測対応地震の発生欄へスタイルを改め、読みやすいように掲載しました。 さらにもう一工夫あるかもしれません。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 情報作成日時:2017/07/13 10:20(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/14 22:40 -

予測対応地震 -07/13日本海西部M6.3震度1- の発生

  R:07/13 04:49 日本海西部(40.9N 131.8E) 震度1 h590km M6.3
           40.8N 132.0E h625km M7.2(Hi-net)
           M 5.9 (USGS)
           Mw5.9 (気象庁地震CMT解析気象庁地震CMT解析速報)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。 -----------------------------------------------------

- 地震予知情報作成日時:06/15 -

  P1705-01d:2017/7/05±6 ウラジオストク(42.8N, 132.6E) M6.5 深発。

予実差

    M:0.2
 発生日:8日
  震央:約210km

予測対応地震の発生の記載は原則M5.5以上または震度5弱以上。 詳細な予測記事については会員頁参照。


- 地震予知情報作成日時:2017/07/13 20:50(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/07/14 22:50 -

1.総説

 最近日本で暮らしている外国人が非常に増えているようです。 彼らは日本が地震大国であることは知っているようで、 頭の片隅にはいつも少なくない怯えが見られ、もしもどれくらいの大きさの地震が、 何時、何処で発生するのかが予め分かれば随分と安心できると思っている様です。 その様な情報を発信するサイトが存在することをご存知ない様です。
 そこで、当会では7月から英語による情報の発信を始めました。 お知り合いの外国人の方にお知らせいただければ幸甚です。

 最近頻繁に発生している中地震については、いずれも予測通りの発生で、 予測対応地震の発生欄へスタイルを改め、読みやすいように掲載しました。 さらにもう一工夫あるかもしれません。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 情報作成日時:2017/07/12 19:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -07/11鹿児島湾M5.3震度5強- の発生

  R:07/11 11:56 鹿児島湾(31.4N 130.6E) 震度5強 h10km M5.3
                               Mw5.2(AQUA-CMT)
                               M5.2 (USGS)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:07/06
 熊本県で大きな余震M5.0(震度5弱?)が数日中。

 予実差
 M   :0.2
 発生日:約1日
 震央 :約120km


- 情報作成日時:2017/07/12 19:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -07/01胆振(いぶり)地方M5.1震度5弱- の発生

 R:7/01 23:45 胆振地方南部(42.8N, 141.9E) 震度5弱 h30km M5.1
                                M5.2(USGS)
                                Mw5.0(気象庁地震CMT解精査後)

NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

地震予知情報作成日時:06/29
 津軽海峡(41.3N, 140.0E)でM4.7程度が7/02前後

 予実差
 M   :0.3
 発生日:1日
 震央 :約220km


- 情報作成日時:2017/07/12 19:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -06/28北海道東方沖M5.7震度3- の発生

  R:6/28 21:07 北海道東方沖(43.6N, 147.9E) 震度3 h40km M5.7
                                M5.4 (USGS)、
                                Mw5.4(気象庁CMT解速報値)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:06/22
北海道および東北地方に予測している多数の小地震が別々のものではなく、 一つの地震だと仮定すれば、襟裳岬南方沖でM5台半ば7/04前後。

 予実差
 M   :0.1
 発生日:6日
 震央 :約440km


- 情報作成日時:2017/07/12 19:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -06/25長野県南部M5.6震度5強- の発生

  R:6/25 07:02 長野県南部(35.9N, 137.6E)震度5強 h0km M5.6
                               M5.2 (USGS)
                               Mw5.2(気象庁CMT解精査後)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:06/15
 P1706-03:2017/6/20±4 M5.5 -略-長野県(36.3N, 138.2E)

 予実差
 M   :0.3
 発生日:5日
 震央 :約60km


- 情報作成日時:2017/07/12 19:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -06/20豊後水道M5.0震度5強- の発生

  R:06/20 23:27 豊後水道(32.9N 132.1E) 震度5強 h40km M5.0
                               M5.0 (USGS)
                               Mw4.9(気象庁CMT解精査後)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:06/15
 山口県(34.1N,131.2E)でM4.7程度が6/19前後

 予実差
 M   :0.2
 発生日:1日
 震央 :約150km

 予測対応地震の発生欄の記載は、従来はM5.5以上でしたが、今後はM5.5以上もしくは震度5弱以上とします。


- 情報作成日時:2017/07/12 18:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -05/09宮古島近海M6.4震度3- の発生

  R:5/09 10:54 宮古島近海(24.2N, 126.5E) 震度3 h10km M6.4
                               M 6.0 (USGS)
                               Mw6.1(気象庁CMT解精査後)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:05/04
 P1705-02:2017/5/10±5 沖縄本島南東沖(25.2N, 131.0E) M5.8

 予実差
 M   :0.3
 発生日:1日
 震央 :約460km


- 情報作成日時:2017/07/12 18:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -05/22北海道東方沖M5.6震度3- の発生

 R:5/22 20:01 北海道東方沖(43.7N, 147.8E) 震度3 h50km M5.6
                               M 5.4  (USGS)
                               Mw5.5(気象庁CMT解精査後)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:5/04
 5/02の大気重力波からM5.2程度が択捉島南東沖(43.8N, 148.6E)で5/15前後

 予実差
 M   :0.3
 発生日:7日
 震央 :約60km


- 情報作成日時:2017/07/12 18:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -04/30十勝地方南部M5.5震度4- の発生

 R:4/30 23:42 十勝地方南部(42.3N, 143.1E) 震度4 h50km M5.5
           Mw5.4(気象庁CMT解精査後)、M5.3(USGS)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:4/27 22:40
 P1704-02b:2017/5/02±5 十勝沖(42.0N, 145.0E) M5.7

 予実差
 M   :0.2
 発生日:2日
 震央 :約160km


- 情報作成日時:2017/07/12 18:50(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 情報掲載日時:2017/07/13 00:30 -

予測対応地震 -04/29大隅半島東方沖M5.7震度3- の発生

  R:4/29 21:32 大隅半島東方沖(30.8N, 131.5E) 震度3 h50km M5.7
            M5.7(USGS)、Mw5.6(AQUA-CMT) Mw5.8(気象庁CMT解精査後)

 NPO法人国際地震予知研究会が発表した以下の予測に対応。

 地震予知情報作成日時:4/27
 前回(4/20)記載の 「「4/20の大気重力波からM4.8程度が東シナ海(31.4N, 126.2E)で4/26前後に予測されます」 については4/26にも似た大気重力波が見られました。 大陸構造とすると4/30前後になります。

解説

 4/29の午後の250m空間分解能の画像には雲がないのに明瞭な大気重力波が見られましたので、 震央として31.0N,131.4Eが計測されました。 次回更新時(5/04)に掲載予定でおりました。 ところが、当日発生しました。 いそいで面積を計測すると、北東-南西方向には600km、 北西-南東方向には500kmで、30万km2でした。 これからM5.7と計算されました。 しかしM5.7程度の地震の先行時間が0日とは考え難く、 衛星画像を遡って調べたところ、この東シナ海の大気重力波と同一だろうと結論できました。 上記のように4/20の画像からM4.8程度と予測しましたが、 同日、および4/26とも、東方は厚い雨雲に覆われていて全体像がはっきりしませんでした。 4/29の雲のない大気中の明瞭な大気重力波によって全体像がつかめた次第です。 なお初現を4/20とすると、発生日は5/1±4と表されます。


- 地震予知情報作成日時:2017/07/06 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/07/08 11:50 -

1.総説

 最近日本で暮らしている外国人が非常に増えているようです。 彼らは日本が地震大国であることは知っているようで、 頭の片隅にはいつも少なくない怯えが見られ、もしもどれくらいの大きさの地震が、 何時、何処で発生するのかが予め分かれば随分と安心できると思っている様です。 その様な情報を発信するサイトが存在することをご存知ない様です。
 そこで、当会では7月から英語による情報の発信を始めます。 お知り合いの外国人の方にお知らせいただければ幸甚です。

 最近発生している震度5強を含む中地震(M5.5以上)については、 いずれも予測通りの発生で、会員ページには詳細に記載しております。 しかしながら予測対応地震の発生欄への掲載を留保しています。 最近のスマホの普及によって、長文を読むことは敬遠されているようなので、掲載方法を検討中です。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時:2017/06/29 23:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/07/01 09:35 -

1.総説

 最近日本で暮らしている外国人が非常に増えているようです。 彼らは日本が地震大国であることは知っているようで、 頭の片隅にはいつも少なくない怯えが見られ、もしもどれくらいの大きさの地震が、 何時、何処で発生するのかが予め分かれば随分と安心できると思っている様です。 その様な情報を発信するサイトが存在することをご存知ない様です。
 そこで、当会では7月から英語による情報の発信を始めたいと願い、準備中です。 お知り合いの外国人の方にお知らせいただければ幸甚です。

 最近発生している震度5強を含む中地震(M5.5以上)については、 いずれも予測通りの発生で、会員ページには詳細に記載しております。 しかしながら予測対応地震の発生欄への掲載を留保しています。 最近のスマホの普及によって、長文を読むことは敬遠されているようなので、 掲載方法を検討中です。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時:2017/06/22 22:35(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/06/23 14:30 -

1.総説

 最近日本で暮らしている外国人が非常に増えているようです。 彼らは日本が地震大国であることは知っているようで、 頭の片隅にはいつも少なくない怯えが見られ、もしもどれくらいの大きさの地震が、 何時、何処で発生するのかが予め分かれば随分と安心できると思っている様です。 その様な情報を発信するサイトが存在することをご存知ない様です。
 そこで、当会では7月から英語による情報の発信を始めたいと願い、準備中です。 お知り合いの外国人の方にお知らせいただければ幸甚です。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時:2017/06/15 22:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/06/17 00:10 -

1.総説

 5月末に千葉大学で開催されたIWEP4(地震予知に関する国際ワークショップ) で大気重力波が話題に上るようになってきました。 世界は広い。 やっと時代が追いついてきたようです。 ご同慶の至りです。 この分野のますますの発展を願うばかりです。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたいものです。


- 地震予知情報作成日時:2017/06/08 21:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一) -
- 地震予知情報掲載日時:2017/06/09 00:50 -

1.総説

 あの年(2011年)の5月下旬に開催された地球惑星科学連合大会で、 1年ぶりにあった旧友たちと、夜、会食をしましたが、旧友のほぼ全員が、 「こういう災害を防ぐために、いままでサイエンスを頑張ってきたのに、本当に残念だ」 と涙を流し、悔しがりました。
 それに比べると、そんな災害などまるでなかったかのような言動が一部の人に今も見られ、 そのことが大変残念でなりません。 若い研究者の頑張りを押さえ込まないように願ってやみません。 自由こそサイエンスを進歩させると確信しています。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。 M7以上を見逃さないよう頑張っていただきたい。


- 地震予知情報作成日時:2017/06/01 20:50(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/06/01 22:50 -

1.総説

 西日本に予測していたM7についての新たな見解については、会員ページで述べる。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/26 02:00(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/27 01:30 -

1.総説

 西日本に予測していたM7についての新たな見解については、会員ページで述べる。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/18 20:05(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/18 23:30 -

1.総説

 先週まで西日本に予測していたM7についての新たな見解については、会員ページで述べる。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、 己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。
 と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、かねてから私が主張している 「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、ヒラメ社員が重用されてきたこと」 が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/11 23:45(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/12 23:55 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/27)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、有感小地震が多発している。 また4/22には関東以西の各地で、高温のガスが噴出したようだ。 また岐阜大学のラドン観測値(川上地点)が急落している。 現在はすでに予測期間を過ぎているが予測は維持する。 予測マグニチュードはM7だ。要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。
 と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、かねてから私が主張している 「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、ヒラメ社員が重用されてきたこと」 が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。 魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/05/04 20:30(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/05/05 01:00 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/27)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、有感小地震が多発している。 また4/22には関東以西の各地で、高温のガスが噴出したようだ。 また岐阜大学のラドン観測値(川上地点)が急落している。 現在はすでに予測期間に突入している。 予測マグニチュードはM7だ。 要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、 己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。  と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、 かねてから私が主張している「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、 ヒラメ社員が重用されてきたこと」が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/04/27 22:40(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/04/28 21:10 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/27)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、有感小地震が多発している。 また4/22には関東以西の各地で、高温のガスが噴出したようだ。 現在はすでに予測期間に突入している。 予測マグニチュードはM7だ。要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。
 と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、かねてから私が主張している 「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、ヒラメ社員が重用されてきたこと」 が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。 魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

 複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/4/20 23:25(作成者:IAEP理事長 宇田進一)- - 地震予知情報掲載日時:2017/4/22 00:00 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/20)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、有感小地震が多発している。現在はすでに予測期間に突入している。 予測マグニチュードはM7だ。要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、 己の思うところを存分に極めていただきたいものです。将来のポジションは保証の限りではありませんが。  と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、 かねてから私が主張している「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、ヒラメ社員が重用されてきたこと」 が主原因であることが、報道されている。  地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

複数の外国で大地震が予測されます。会員ページ参照。

魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 情報掲載日時:2017/04/15 19:00 -

 2016年11月までの会員ページを公開しました。


- 地震予知情報作成日時:2017/04/13 23:55(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/04/15 18:10 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/13)は反転上昇中。 また西日本の予測震央周辺で、この1週間有感小地震が多発している。 現在はすでに予測期間に突入している。 予測マグニチュードはM7だ。 要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。 と度々述べてきたが、昨今の大企業の惨憺たる状況を見ると、 かねてから私が主張している「自由が足りず、物言う社員は冷遇され、 ヒラメ社員が重用されてきたこと」が主原因であることが、報道されている。
 地震学界も御多分に洩れずこのような傾向にあることは、過去に何度も述べている。 まだ改善の兆しはない。 魑魅魍魎が跋扈するのもこういう雰囲気であれば当然か。 学問では真理が最優先されるべきである。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


- 地震予知情報作成日時:2017/04/06 20:35(作成者:IAEP理事長 宇田進一)-
- 地震予知情報掲載日時:2017/04/07 01:00 -

1.総説

 産総研の高知五台山観測井の地下水位が3/6から急降下、現在(4/06)は反転上昇中。 西日本の大きめの予測の直前前兆の一つと思われる。 要警戒だ。

 3.11の大惨事を経験した我々は、地震予知を諦めることなく、努力する必要があります。 学問で最も重要なことは自由だと考えます。 若い研究者は、ヒラメ(社員)にならず、己の思うところを存分に極めていただきたいものです。 将来のポジションは保証の限りではありませんが。

 複数の外国で大地震が予測されます。 会員ページ参照。

 魑魅魍魎第4弾については、近い将来再開の予定。

 M5.5未満については原則として予測番号を付与しないこととします(9/22から当分の間)。 一般にM5.0からM5.5は最も予知しやすい地震です。


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